投与量計算ツール
上肢痙縮・下肢痙縮の投与量計算にご使用いただけます。
効能又は効果、用法及び用量
【ゼオマイン®電子添文より抜粋】
治療前に本剤の電子添文をご確認ください。
4. 効能又は効果
○上肢痙縮
○下肢痙縮
○慢性流涎
○痙性斜頸
○眼瞼痙攣
7. 用法及び用量に関連する注意(抜粋)
〈効能共通〉
7.1 複数の適応に本剤を同時投与する場合には、以下の点に留意した上で、それぞれの効能又は効果で規定されている投与量の上限及び投与間隔を厳守すること。
- 唾液腺内及び筋肉内への同時投与:唾液腺内と筋肉内に本剤を同時投与した経験はないため、慢性流涎とその他の適応に対する同時投与は避けること。
- 上肢痙縮及び下肢痙縮に対する同時投与:合計で800単位を上限とし、患者の状態に応じて徐々に増量する等、慎重に投与すること。海外臨床試験において、上肢痙縮及び下肢痙縮に400単位から200単位ずつ増量し、合計800単位までを同時に投与した経験はあるが、国内臨床試験では、上肢痙縮及び下肢痙縮に本剤を同時投与した経験はない。
- その他の複数の適応に対する筋肉内への同時投与:その他の複数の適応に対して本剤を同時に筋肉内投与した経験はないため、同時投与しないことが望ましい。やむを得ず投与する場合は、合計で500単位を上限とし、患者の状態に応じて徐々に増量する等、慎重に投与すること。
上肢
下肢
必要投与量と部位数を算用数字(半角数字)で入力してください。
| 投与筋 | 投与量 | 推奨投与量 注1),注2) (単位/筋) |
推奨投与 部位数 (部位/筋) |
||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 左 | 右 | 小計 (単位) |
|||||
| 単位 | 箇所 | 単位 | 箇所 | ||||
| 上腕二頭筋 | 50~200 | 2~4 | |||||
| 上腕筋 | 25~100 | 1~2 | |||||
| 腕橈骨筋 | 25~100 | 1~3 | |||||
| 円回内筋 | 25~75 | 1~2 | |||||
| 方形回内筋 | 10~50 | 1 | |||||
| 投与筋 | 投与量 | 推奨投与量 注1),注2) (単位/筋) |
推奨投与 部位数 (部位/筋) |
||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 左 | 右 | 小計 (単位) |
|||||
| 単位 | 箇所 | 単位 | 箇所 | ||||
| 尺側手根屈筋 | 20~100 | 1~2 | |||||
| 橈側手根屈筋 | 25~100 | 1~2 | |||||
| 深指屈筋 | 25~100 | 1~2 | |||||
| 浅指屈筋 | 25~100 | 1~2 | |||||
| 長母指屈筋 | 10~50 | 1 | |||||
| 短母指屈筋 | 5~30 | 1 | |||||
| 母指対立筋 | 5~30 | 1 | |||||
| 母指内転筋 | 5~30 | 1 | |||||
注1)医師の判断により合計で最大400単位を配分
注2)投与部位一カ所につき最大1.0mLが推奨されている。
上肢 その他
| 投与筋 | 投与量 | 小計 (単位) |
削除 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 左 | 右 | |||||
| 単位 | 箇所 | 単位 | 箇所 | |||
|
||||||
|
||||||
|
||||||
|
||||||
|
||||||
【ゼオマイン®電子添文より抜粋】
7. 用法及び用量に関連する注意(抜粋)
〈効能共通〉
7.1 複数の適応に本剤を同時投与する場合には、以下の点に留意した上で、それぞれの効能又は効果で規定されている投与量の上限及び投与間隔を厳守すること。
- 唾液腺内及び筋肉内への同時投与:唾液腺内と筋肉内に本剤を同時投与した経験はないため、慢性流涎とその他の適応に対する同時投与は避けること。
- 上肢痙縮及び下肢痙縮に対する同時投与:合計で800単位を上限とし、患者の状態に応じて徐々に増量する等、慎重に投与すること。海外臨床試験において、上肢痙縮及び下肢痙縮に400単位から200単位ずつ増量し、合計800単位までを同時に投与した経験はあるが、国内臨床試験では、上肢痙縮及び下肢痙縮に本剤を同時投与した経験はない。
- その他の複数の適応に対する筋肉内への同時投与:その他の複数の適応に対して本剤を同時に筋肉内投与した経験はないため、同時投与しないことが望ましい。やむを得ず投与する場合は、合計で500単位を上限とし、患者の状態に応じて徐々に増量する等、慎重に投与すること。
備考欄
| 投与筋 | 投与量 | 推奨投与量 注3),注4) (単位/筋) |
推奨投与 部位数 (部位/筋) |
||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 左 | 右 | 小計 (単位) |
|||||
| 単位 | 箇所 | 単位 | 箇所 | ||||
| 腓腹筋内側頭 | 50~200 | 2~6 | |||||
| 腓腹筋外側頭 | 50~200 | 2~6 | |||||
| ヒラメ筋 | 50~200 | 2~4 | |||||
| 投与筋 | 投与量 | 推奨投与量 注3),注4) (単位/筋) |
推奨投与 部位数 (部位/筋) |
||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 左 | 右 | 小計 (単位) |
|||||
| 単位 | 箇所 | 単位 | 箇所 | ||||
| 後脛骨筋 | 50~150 | 2~3 | |||||
| 長母趾屈筋 | 25~75 | 1~2 | |||||
| 長趾屈筋 | 50~100 | 1~3 | |||||
注3)医師の判断により合計で最大400単位を配分
注4)投与部位一カ所につき最大1.0mLが推奨されている。
下肢 その他
| 投与筋 | 投与量 | 小計 (単位) |
削除 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 左 | 右 | |||||
| 単位 | 箇所 | 単位 | 箇所 | |||
|
||||||
|
||||||
|
||||||
|
||||||
|
||||||
【ゼオマイン®電子添文より抜粋】
7. 用法及び用量に関連する注意(抜粋)
〈効能共通〉
7.1 複数の適応に本剤を同時投与する場合には、以下の点に留意した上で、それぞれの効能又は効果で規定されている投与量の上限及び投与間隔を厳守すること。
- 唾液腺内及び筋肉内への同時投与:唾液腺内と筋肉内に本剤を同時投与した経験はないため、慢性流涎とその他の適応に対する同時投与は避けること。
- 上肢痙縮及び下肢痙縮に対する同時投与:合計で800単位を上限とし、患者の状態に応じて徐々に増量する等、慎重に投与すること。海外臨床試験において、上肢痙縮及び下肢痙縮に400単位から200単位ずつ増量し、合計800単位までを同時に投与した経験はあるが、国内臨床試験では、上肢痙縮及び下肢痙縮に本剤を同時投与した経験はない。
- その他の複数の適応に対する筋肉内への同時投与:その他の複数の適応に対して本剤を同時に筋肉内投与した経験はないため、同時投与しないことが望ましい。やむを得ず投与する場合は、合計で500単位を上限とし、患者の状態に応じて徐々に増量する等、慎重に投与すること。
備考欄
合計 単位
1. 投与筋を選択してください
上肢
下肢
手関節の屈曲
手指関節の屈曲
肘関節の屈曲
前腕の回内
母指関節の屈曲
その他
その他
2. 投与単位と投与箇所を入力してください
上肢
投与筋
投与量
(単位/部位)
投与
部位数
部位数
小計
(単位)
右
×
橈側手根屈筋
左
×
右
×
尺側手根屈筋
左
×
右
×
浅指屈筋
左
×
右
×
深指屈筋
左
×
右
×
腕橈骨筋
左
×
右
×
上腕二頭筋
左
×
右
×
上腕筋
左
×
右
×
方形回内筋
左
×
右
×
円回内筋
左
×
右
×
長母指屈筋
左
×
右
×
母指内転筋
左
×
右
×
短母指屈筋
左
×
右
×
母指対立筋
左
×
その他
右
×
左
×
右
×
左
×
右
×
左
×
右
×
左
×
右
×
左
×
【ゼオマイン®電子添文より抜粋】
7. 用法及び用量に関連する注意(抜粋)
〈効能共通〉
7.1 複数の適応に本剤を同時投与する場合には、以下の点に留意した上で、それぞれの効能又は効果で規定されている投与量の上限及び投与間隔を厳守すること。
- 唾液腺内及び筋肉内への同時投与:唾液腺内と筋肉内に本剤を同時投与した経験はないため、慢性流涎とその他の適応に対する同時投与は避けること。
- 上肢痙縮及び下肢痙縮に対する同時投与:合計で800単位を上限とし、患者の状態に応じて徐々に増量する等、慎重に投与すること。海外臨床試験において、上肢痙縮及び下肢痙縮に400単位から200単位ずつ増量し、合計800単位までを同時に投与した経験はあるが、国内臨床試験では、上肢痙縮及び下肢痙縮に本剤を同時投与した経験はない。
- その他の複数の適応に対する筋肉内への同時投与:その他の複数の適応に対して本剤を同時に筋肉内投与した経験はないため、同時投与しないことが望ましい。やむを得ず投与する場合は、合計で500単位を上限とし、患者の状態に応じて徐々に増量する等、慎重に投与すること。
備考欄
下肢
投与筋
投与量
(単位/部位)
投与
部位数
部位数
小計
(単位)
右
×
腓腹筋内側頭
左
×
右
×
腓腹筋外側頭
左
×
右
×
ヒラメ筋
左
×
右
×
後脛骨筋
左
×
右
×
長母趾屈筋
左
×
右
×
長趾屈筋
左
×
その他
右
×
左
×
右
×
左
×
右
×
左
×
右
×
左
×
右
×
左
×
備考欄
合計
単位





